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3月28日:現場を公表 その3

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現場を公表 その3

こんにちは♪
yukiです。

今日も引き続き、yukiのマッサージをバーチャルで体験くださいね♪

バストから手を離しながら

「ではオイルに移りますね」

と話しかけた。

「あ…はぃ…」

我に返ったように答えた。

クリームからオイルに切り替え、再び足から攻め始める。
しかし今度はソフトに…

バストだけで相当に感じていた彼女だから期待できる♪
と思い、いつもより早めに第2次性感帯を刺激し始めた。
足裏から膝まで内側を絶妙なタッチでなぞる…

「ふ…あっ」

すでに2次性感帯でも感じるほど敏感だ。
膝の周辺も円を描くように、そして時折皿の上を、緩急つけて刺激する。

「あっ…はぁっ」

予想通り、かなり敏感だ。

両腿の前、横、外側から内側へ…

「んふっ…あっ」

手をタオルの下に潜り込ませる。
内腿をたどり、局部に達する直前に鼠径部へと逸らす。

「あはぁっ」

少しだけ残念そうだ。
すでに期待値は高まっているようだが、まだまだマッサージは始まったばかり。

そのまま脇腹や臍周りをたどり、バストへ。

スレンダーなわりに豊満なバストだ。DかE位だろう。軽く全体を包むと、手に余る。
そのままバストを刺激する。
全体を包むようにしながら、10本の指先すべてを使いバスト脇、下、中間部分、乳輪の周囲、乳首周辺をタッチしていく…

「あっ…あぁっ…はっ…んっ…ふぅっ」

かなり余裕がなくなっている。
本当に敏感だ。
眉間にシワも寄っている。
小指でバスト脇を刺激しながら、残りの指で乳首をあらゆる角度から刺激する。

「あぁぁっ…あっあっあっ…あはぁっ…」

つまむ、擦る、拠り上げる
息づかいがさらに荒くなる…
乳首の刺激を強くしながら、バストのGスポットを刺激する。

「あぁぁぁぁっ…くはぁっ!!」

身体が軽く痙攣した。
バストへの刺激でイッてしまったようだ。

ハァ…ハァ…

絶頂後特有の荒い息づかいが無音の部屋を満たす。

一呼吸おいて再び攻め始める。
バスト脇から肩へ。
肩から二の腕へ。
二の腕から再び肩へ。
肩から首筋へ。
首筋からエラの後ろを通って耳へ…

「んっ…あはっ…あっ…」

そのまま抱き締めるようにしながら身体を横向きにする。
首筋から肩甲骨、背中へ指を這わせる。
背中は汗でビッショリだ。タオルでさりげなく背中を拭きながら、さらに背中を攻め続ける。

腰から背中へ指が這い上がると…

「んぁっ…」

また軽く痙攣しながらイッたようだ。

そのまま手を休めず、脇腹から腰をたどり、ヒップの2つ山を円を描くようにかけのぼる。

「ふぅあっ!」

感度がどんどんと増してきている。
…そろそろかもしれない。

ヒップからもも裏をなぞり、膝の裏から内腿へ。
腰が小さく動く。
局部への刺激を期待している動きだ。

内腿をゆっくりとなぞりあがっていくにつれて、自分から膝を開く。

もうタオルは何も隠していない。
彼女も、隠そうとはしていない。それどころか、見て欲しい、触って欲しい、と言わんばかりに膝を拡げ、腰を軽く浮かせている。

局部が目に留まる。

…光っていた。
バストでの絶頂と背中の軽いアクメが、彼女の秘部に蜜をあふれさせていた。
恥ずかしさと期待感も、感度に拍車をかけているのは間違いない。

もう少し焦らす。
感度をもっと高めるためだ。
内腿の付け根まで到達すると、形を確認するかのように大陰唇の周辺をなぞる。

「あぁっ…はぁぁっ」

じれったがっている。

何度か周辺をなぞり、会陰部からヒップの溝脇をなぞる。

「んっはっ…」

そろそろか。

ヒップ脇から、一気に陰部をなぞりあがる。

「ああぁぁぁっ!」

快感とようやくの悦びとが入り混じるあえぎ声。
ここから一気に絶頂へいってもらう。

すでに蜜で溢れかえっている陰部は指どおりが滑らかだ。
完全に開いている小陰唇を片方ずつなぞりあげてクリトリスで円を描く。

「あぁっ!あぁぁあっ!…すごいっ!」

彼女の感度はもうMAXだ。
何度か繰り返した後、膣口から尿道、クリトリスまでを縦に往復する。

「あっ…あぁっ…あぁぁっ」

クリトリスに指が触れるたびに肉芽は大きく肥大して突出してくる。
皮越しではなく直接指が触れるようになっていた。
絶頂が近い。
指の動きを早めていく。

「あーっ!あぁぁーっ!」
「すごいっ!すごいのぉ〜!」

最初のフィニッシュだ。むき出しになったクリトリスだけを、早く、少し強く、縦に横にそして円を描き、何度もこすりあげた。

「あぁぁぁぁっぁぁっぁあぁっぁぁぁぁあああっ!」

全身が硬直し、腹筋を軽く痙攣させながら、彼女はイッた。

軽く抱きしめるように腕をまわし、耳元でささやいた。

「感じやすいんだね。気持ちよかったかい?」

彼女は返事をする余裕がないほどに放心していた。
それでも、荒い息遣いの中、かすかにうなずき返す。
満足している様子が身体全体から伝わってくる。
しかし、彼女のコースはディープエクスタシーなのだ。
まだまだ入り口の扉を開いたに過ぎない。
ここからが本番なのだ。

「今日はもっともっと気持ちよくなってもらうよ」
「ぁぁん♪」

絶え絶えの呼吸の中から、彼女のかすかな驚きと期待感の入り混じった反応が返ってきた。
確実に期待している。

ただ、身体の反応によってはやり方を選ばなければいけない。
ためしにこのままの状態でクリトリスを軽くなぞりあげてみた。

「はぁぁぁっ!」

なかなかいい反応だ。

「しびれたり痛みを感じたりはしない?」

かすかに頭を横に振る。
気持ちいいのだ。

これなら大丈夫。
気を失うところまで感じさせてあげられそうだ。

そのためには、このまま第2ラウンドに入るわけにはいかなかった。

「君のベッドに行こう」

半ばうつろな彼女をサポートしながら、ベッドルームへ入っていった。

…続きは次回♪

最後までご精読ありがとうございました<(_ _)>
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